e-種やは国内最大級の野菜種・花種・苗・農業資材の販売サイトです

  • 電話番号のおかけ間違えにご注意ください
  • FAX用注文書
  • 初めての方
  • お問い合わせ
  • 新規会員登録
  • カート

休業日のご案内

牧草混播例(代表例)

牧草混播例(代表例)
牧草混播の注意点
  1. チモシーとオーチャードグラスは一般に混播しない。チモシーは競合に弱く、オーチャードグラスと混播するとチモシーは次第に衰退してしまう。もし、チモシーと混播するときは、オーチャードグラスの中でも競合力の比較的弱い中~晩成種を用いる。
  2. 採草用の基幹草種は、本州北部ではチモシー、オーチャードグラス、南部ではオーチャードグラスである。オーチャードグラスの品種としては、関東~九州山地の中刈り用にには、中生の「まきばたろう」、早刈り用には極早生の「アキミドリ2」を使用する方がよい。
  3. トールフェスクは、肉牛用を除いて採草地には入れない方がよい。
  4. アルファルファを採草地に入れてもよいが、栽培は限られている。
採草用 放牧用

タグ一覧