|
●草勢強力、不良環境にも強く、果実肥大力抜群!
●主枝雌花着果率、1〜4月蒔きで70〜80%、7〜8月蒔きで25〜40%、子枝は低温期殆ど連続して雌花節となり、高温期でも側枝の70%前後が2節連続雌花説となる。
●主枝、子枝とも1〜2果成り、特に果実肥大が早く断トツな収量性を発揮する。
●果長21〜22cm、消費者のニーズにピッタリの長さでボリューム感があり、果揃い抜群で選別が楽。歯切れ・食味は抜群に優れる。
●草勢強く、子枝・孫枝の発生よく後半まで安定した高い収量が得られる。
○半促成、トンネル、雨除け、ハウス抑制
○12月/中〜4/中、8/上〜8/下蒔き(関東標準)
|