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メーカー:
| タキイ種苗(株) |
| | タキイ交配 |
| 特徴: |
●秋蒔き早春穫りで威力発揮! ●良質花蕾の晩生種
●栽培容易な晩生種 秋蒔き早春穫りの作型に適する晩生種。暖地の冬穫り栽培と中間地の春穫り栽培の端境期にあたる3月中旬〜4月上旬収穫を狙える。
●密植栽培でも大玉が多収 生育が旺盛なため厳寒期の栽培が容易。草姿立性で、密植栽培でも生育・熟期とも良く揃い、良品が多収できる。
●花蕾は盛り上がりの良い濃緑大玉 花蕾は濃緑でまとまりの良いハイドーム型で、蕾粒が小さく形状の崩れが遅いため、ボリューム間に優れた大玉が収穫できる。 |
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| 内容量/価格 |
| 20ml |
\5,880(税込)
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| 小袋 |
\525(税込)
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| ペレットL:5千粒 |
\14,280(税込)
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| 栽培型 |
播種期 |
定植期 |
収穫期 | | 暖地 |
9月下旬〜10月上旬 | 10月中旬〜11月中旬 |
3月上旬〜4月上旬 | | 中間地 |
9月下旬 | 10月下旬 |
3月中旬〜4月上旬 |
栽培要点: ■1月〜3月上旬穫りは避ける。 秋蒔き栽培では、とかく早穫りをねらって早蒔きになりがちだが、本種は1月〜3月上旬収穫ではアントシアンの着色があるので、9月中旬以前の播種期は避ける。
■追肥主体の肥培管理を行なう。 栽培期間が長いので、追肥主体の肥培管理を行なう。元肥約3分の1、残りを年内、年明け、出蕾前の3〜4回に分けて追肥し、肥効の持続を図る。
■冬期の根張りをよくする。 気候的に暖地での栽培が有利だが、中間地では9月下旬までに播種し、定植後の活着と年内の株張りを促し、3月の気温上昇とともに順調な生育をスタートさせ、出蕾までに株を大きくする事がポイント。
■最終の追肥は出蕾前に早めに施す。 出蕾後から収穫までの期間は、平均気温が上昇に向かい、生育が急激に進みやすくなる。このため追肥の遅れによりチッソの遅効きは、花蕾の不正形等の発生原因となるため、最終の追肥は出蕾前に速効性肥料を施し、後半のチッソ過多と遅効きを避ける。 |
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